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ギャラリー静河

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写真が趣味で、暇をみては、ぶらぶらと撮り歩いております。
特段のテーマはありませんが、「東京散歩」と称し、街の出来事や変貌、記憶などを追っかけてみたいと思っております。
また旅も趣味のひとつで、紀行写真も掲載しますので、合わせて、ギャラリー静河をお楽しみ下さい。


≪ブログ商店街の今月の一枚≫
  ◆5月のテーマ 「令和初め」
  「令和」は日本に現存する最古の歌集「万葉集」からで、
   国書に由来する元号は初めてとか。
   安倍首相も色々と頑張ったようで、国書由来の首相
   肝いりの元号だそうですね。


※各商店へは、右下の「ブログ商店街」より入店できます。

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日曜特集 バイクでお遍路完走 & 北の旅路の比較映像

2019/05/26 09:50
先週に引き続き、遊友連のおじさん達の旅模様ですよ。

農友のファーマーOg氏は、☛四国霊場八十八ヶ所をバイクでお遍路していたのですが、この度、見事に完走したようで写真が届いております。

また呑友の渡辺企画は、☛ 札幌へ命の洗濯旅に出かけたところですが、冬にも札幌に出かけており、こちらは比較映像が届いております。 


バイクでお遍路・完走≫Photo by ファーマーOg
見事な八十八ヶ所のバイク走破、お疲れ様です。 まずは事故が無く、無事のお遍路達成、何よりでした。

【●完走間近】 
『今日は高松。栗林公園近く「高松」泊。あと少しで八十八ヶ所完了ナリ。』 (ファーマー)
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【●高松の宿】 
『ホテル7Fから栗林公園の全景(松・池見えず)。』 (ファーマー)
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『近場の🏮剣さきイカ・若鶏焼🍶(残念越後)ナリ。』 (ファーマー)
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『お遍路宿で、お遍路仲間と一献ながら、情報交換ナリ。』 (ファーマー)
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【●結願なる】
『何とか、第88番大窪寺で結願ナリ。大変厳しかった。自宅は、まだまだだ。』 (ファーマー)
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そんなことで、ファーマーは四国霊場八十八ヶ所巡りを見事に成し遂げたようですね。
「人間には88の煩悩があり、四国霊場を八十八ヶ所巡ることによって煩悩が消え、願いがかなう」 そうです・・。煩悩は消えたですかね・・。  


北の国の比較映像≫Photo by W企画
渡辺企画が平成最後に旅した冬と春の北海道の写真です。

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              △どっかの河川?

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              △北大のポプラ並木

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              △羊ヶ丘展望台


そんなこんなで、遊友連のおじさん達は、四国お遍路で煩悩を払拭し、札幌で命の洗濯をして、無事帰還したようですよ。

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令和初めの落語会 “研精会&イオン寄席&三越落語会”

2019/05/24 14:14
改元で元号が令和になり、世間では令和!令和!と騒いでいますが、大きな時代変化あった訳ではなく日常が淡々と流れております・・。

そんな中、いつものように落語会に出かけましたが、今月は令和初めなので、世間やマスコミにおもねて、「令和初めの落語会」としてみた次第です。

ちなみにブログ商店街でも令和に鑑み、 ☛今月の1枚のテーマを「令和初め」 としてみました・・。

今回は残念ながら映像が少ないので、落語会3景をまとめて掲載ですよ。

若手研精会落語会(第455回)
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            △日本橋社会教育会館ホール
最近は人形町の研精会落語に通うようになりました。落語会にはちょうどの程よい広さの会場です。 

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             △演目
いつもの若手二つ目のメンバーが、順繰りで演じていますよ。

(開口一番)春風亭きいち 「狸賽」(前座)
○古今亭志ん吉 「だくだく」、○入船亭遊京 「磯の鮑」、○柳家小はぜ 「テレスコ」
−お仲入り−
○入船亭小辰 「反対俥」、○柳家緑太 「宮戸川」

今回はトリの緑太が宮戸川を、前半のお花・半七馴れ初めから、夫婦になったお花が殺され、それが夢だったという後半まで通しで演りました。二つ目のチャレンジ、素晴らしいですよね。

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              △小辰・遊京・小はぜ・緑太
演者が揃ってお帰りのお客さんをお見送りです。前回と異なり ☛ はじける若手のおじさんが抜けていたので、高座もお見送りも静かなものでした。

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              △古今亭志ん吉
大学卒業後、26歳で入門した志ん吉。落語家としては、かなり遅いスタートだったようですね。

※【追記】
前座のきいちが、この度二つ目に昇格するようで、次回からは「きいち改メ 㐂いち」で登場するようですよ。


イオン寄席
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スーパーのイオンがスポンサー?の落語会です。最近は日曜に開催されるようになり座席を確保するのが難しくなってきました。令和初めなので、開演の一時間前に駆けつけ最前列に席を確保しました。
この日は ☛三遊亭天どんと弟子のごはんつぶの共演でした。

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ユニークな師匠に入門し、付いた前座名が「ごはんつぶ」。落語協会は現在前座が30人で下から10番目とこと。将来は「カツ丼」か「上天どん」を目指し目下修行中とこと。演目は「牛ほめ」。

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師匠は ☛創作落語の雄・三遊亭円丈。師匠がつけた前座名の「天どん」のままで真打昇進。師匠と異なり古典も新作も演じる二刀流とのこと。曰く落語会の「大谷翔平」とか・・。

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この日は最初に新作落語で「手足」。手と足の言葉を喋ると、表現が逆になるというドタバタ。ごはつぶ.をはさみ、2席目は古典の「粗忽長屋」。そつなくまとめていました。


三越落語会
こちらは保守本流の伝統的な落語会で、令和初めで第609回を迎えます。

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               △三越劇場
イオン寄席のようにはいきませんが、二階の最前列で鑑賞です。狭い劇場なので落語を聴くには問題がありません。

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若手研精鋭会とは異なり、この日は中堅の名人上手ですよ。喬太郎のトリは初めてでした。

落語会は写真が御法度なので協会のHPやイベントから関連写真をチョイスしました。

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               ※落語協会のHPより
トップは馬石の「四段目」。池袋演芸場の独演会以来久々です。二番手は円馬の「手水廻し」で、こちらは初めて。

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               ※落語協会のHPより
中入り前は雲助の「死神」。紫綬褒章の落語協会の重鎮ですよ。

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               △☛ 2018謝楽祭
食いつきは彦一の「掛け声指南」。タイ人のボクシングのセコンドのムアンチャイのお話。児童の観劇会よろしくお客皆で「ムアンチャイ」と叫んで噺がスタートですよ。
もちろん新作で、ムアンチャイのアルバイト経験が最後に試合のセコンドの際に活きてくる筋立て。彦一は体育系の落語家なのですかね・・。

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               △2010円朝まつり
トリは喬太郎の「小言幸兵衛」。マクラも無しに、すぐに噺に入りました。駄洒落も少なく、この日は真面目に演じていました。チョイ練れていない感じがしました・・。

そんなことで、いつもと同じなのですが、改元後の令和初めの気分で落語会を巡ってきた次第です。




神田松之丞が真打に≫【参考
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               ※NHKTV 「ごごナマ」
令和で時代が大きく変わりそうなのが講談界です。令和二年には「松之丞改メ神田伯山」の誕生です。

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いま一番チケットの取れない講談師で、講談界に新風を吹き込む勢いです。
何と何と、この日はNHKの注文で35分の講談を7分に縮めて熱演ですよ。

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東京みなと祭で護衛艦 “てるづき” を観覧

2019/05/23 10:11
ことしも晴海客船ターミナルで東京みなと祭が開催されたのでのこのこと出かけてきました。

みなと祭りの楽しみのひとつは珍しい船の一般公開で、毎年海上自衛隊の戦艦が公開されています。

そんなことで、☛ 昨年は「はたかぜ」に乗船でしたが、ことしは海上自衛隊の護衛艦「てるづき」を見聞してきたところです。

護衛艦・てるづき
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2011年9月15日に命名・進水。全長150.5mで排水量は満載で6,800トンとのこと。

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晴海埠頭の岸壁から対岸の豊洲市場が遠望できます。


見学者の列
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この日は並ぶことも無く、すぐに乗船見学することができました。


護衛艦の兵装
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              △62口径5インチ砲
大砲の演舞を見せていただきました。結構なスピードで動くのですね。何でも砲弾は、晴海から南は横浜本牧まで、北は西新井大師まで届くとのことです。

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              △高性能20ミリ機関砲 
近接防衛火器システムだそうです。

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               △90式SSM4連装発射筒
90式艦対艦誘導弾は日本が開発・配備した艦対艦ミサイルとのこと。

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              △VLS Mk41 Mod29
対空ミサイルと対潜水艦用アスロックミサイルを短時間で多くのミサイルを発射できるとのこと。蓋が開いてミサイルが飛び出すようです。  

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              △デコイランチャーの発射機
自走式デコイは、戦艦を攻撃してくる敵魚雷を、予め設定された深度、速力で自走し、戦艦脅威外へ誘導するとのこと。囮ですかね。

やっぱし戦艦の魅力は武装設備ですね。サッと見ただけではあまり良く理解できませんが護衛艦なりの兵装はしているようです。


自衛官募集
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岸壁には自衛隊の戦闘車両が並べられ、子供さんが記念写真ですよ。少子の時代なので、早い時期から子供さんを取り込む戦略ですかね・・。

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自衛官募集のポスターのようです。時代は変わりつつありますね・・。

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               △海軍カレー
各種テントにはお土産グッヅなど、自衛隊関連商品が盛りだくさん。

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今年で71回を迎える歴史のある東京みなと祭ですが、戦艦ゾーンはさながら自衛隊祭りの感がありました。




選手村建設工事≫【参考
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岸壁の隣ではオリンピック選手村の建設工事の真っ最中。1年間でアッと言う間に建物が建ち上がりましたね。
しかしやっぱし軍艦や戦争機材は、平和の施設には似つかわしくありませんね・・。

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ベランダのサンチュで超イージー料理の数々

2019/05/22 09:14
いつものホームセンターに行ったら、チマ・サンチュの苗がおいてありました。

昨年も ☛ サニーレタス(リーフレタス)を栽培したので、今年もこれを購入する予定でしたが、チマ・サンチュも面白いかなと思い、一鉢ゲットしてきた次第です。

チマ・サンチュは韓国料理店では焼肉を包んで食べる野菜とし有名ですが、様々な食べ方があるようなので、超イージー料理を創ってみました。

チマ・サンチュを購入
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「お肉との相性バツグン・栽培期間が短く育てやすい」との触れ込みで、御値段が税込み¥138−でした。


すぐに収穫
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葉物なので、能書きとおりすぐに生育し、食べられるようになりました。
久々に銭形警部とコップのふち子にお出ましいただき、サンチュde記録写真ですよ。

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とりあえず外側の大きな葉を2、3枚つまんできました。


トーストにチマ・サンチュ
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まずは、ローストの鶏肉を巻いていただきました(上) 。これは健康な酒のつまみにお薦めですね。
次に鶏肉を巻いたチマ・サンチュを更に食パンで巻いて食べてみました。ダブル巻きサンドで、結構いけますよ。

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朝食の目玉焼き乗せトースト(上)と玉子焼きサンドです。
いずれもチマ・サンチュをあしらうとチョッピリ豪華で美味しそうに見えますよ。

ベランダ菜園は、プランター栽培なので、収量は多くは望めませんが、食べる際に収穫できる利点があります。
そんなことで、朝食はいつもトーストなので、毎日、育った外側の葉から1枚ずつ収穫し、パンに載せて食べています。


料理のツマのチマ・サンチュ
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               △冷し中華
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              △マーボーナス
刺身のツマのパセリ風のつけあわせで使ってみました。緑色の濃いサンチュを添えると、見ため美しく料理が引き立ちますね。  インスタ映えですよ。

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               △焼肉包み
本場韓国の保守本流の食べ方で、焼肉を包んでいただきました。塩コショウだけですが、豚肉ともあいますね。

葉っぱ1枚ですが、心理的には絶大な効果です。たかがサンチュされどサンチュですかね。


そんなことでたった一株のチマ・サンチュですが、結構、長期間楽しんでおります。
あまりに簡便な使い方なので、☛ おやじの料理教室で鍛えた腕が発揮できないのが残念でした。


※【追記】
ところで、ブログ商店街の晴飲雨呑庵の晴庵和尚は、恐れ多くも貴重な ☛サニーレタスをヤギに食べさせているようですよ。
その昔、キャベツをブルドーザーで踏み潰す映像がありましたが、何とももったいなく、罰当りな・・・。

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令和初めは新緑の東京花めぐり

2019/05/21 09:41
平成から令和に改元され、早いもので令和初めの皐月(5月)は、もう下旬になりました。

令和に鑑み、ブログ商店街の ☛今月の1枚のテーマが「令和初め」となりました。

そんなことで、カメラを片手に ☛ 「令和初め」を求めブラ撮りしていると様々なものに遭遇します。

皐月は新緑の季節でもあり、咲き乱れる色々な花に出会いますので、今日は令和初めの花めぐりです。

 ※☛:色文字クリックで関連記事にアクセスします。

令和初めの新緑
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東京は緑化推進を精力的に進めている都市であり、皐月ともなれば、街中がクスノキやスダジイ、シラカシなど常緑樹の小さな花で満たされます。


高木の花
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               △ニセアカシア
丈夫な樹木ですよね。

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               △ユリノキ
チューリップに似たような花を咲かせるのでチューリップツリーと呼ばれます。また葉の形が和服のハンテン(半纏)に似ているのでハンテボクなどの別名があります。


中低木の花
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               △ピラカンサに姫リンゴ
秋には赤い実をつけ野鳥の餌になります。

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               △シャクナゲ

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              △皐月ツツジ
これもおなじみのツツジで、街の街路や公園など何処にでも植えられています。


草本類
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              △シラン(紫蘭)
根津の路地で咲いていました。

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              △ムシトリナデシコ
都市緑化植物園でみつけました。


水辺の花
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               △睡蓮

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               △黄菖蒲
外来性の花菖蒲で繁殖力が強い植物です。

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              △カキツバタ(杜若)
上野動物園で見つけた見事なカキツバタの群生ですよ。


面白い花
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              △天空花
ベランダで咲いた小さなデンドロビュームですよ。

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              △お飾り花
デパートのディスプレーで菖蒲の葉に菊の花が組み込まれていました。




スペインの花≫【参考
先般のスペイン旅行で ☛アルハンブラ宮殿を訪ねた際に、色とりどりの花が咲き乱れていました。

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              △フジ
日本でもおなじみのフジの花です。異国で見る藤はチョイ気分があらたまりますよ。

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              △セイヨウハナズオウ
添乗員さんが「スペインではユダの木と呼ぶ」とのことです。何でもイエスの高弟の十二人の一人であるユダが首吊りに使った木とみなされてきたとか・・。
そんなことでハナズオウは忘れても、ユダの木は思い出せるようになりました。




令和初めのかけうどん≫【超蛇足
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               △皐月のうどん札
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皐月になって初めての丸亀製麺の掛けうどんです。☛ 紺野商店はゲソ天ばかりですが、こちらは小海老のから揚げと洒落込みましたよ。

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おやじの料理教室は炊き込みカレーピラフ

2019/05/20 00:38
早いもので令和に改元されてはや半月です。 そんな中、令和初めのおやじの料理教室が開催されたので参加して取材してきました。 

前回は高級黒酢で作った「☛ 黒酢酢豚」でしたが、今回のメイン料理は炊き込みご飯で 「シーフードカレーピラフ」です。

買出しと取り分け
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              △買出し食材
今回は買出し当番で、前日にスーパーで買物です。買出しリストがグラムで書かれているので秤持参で買物でした。
予算が厳しくなってきたので、ベーコンは切り落としやイチゴはお安い品種など食材を吟味ですよ。

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料理開始前に、班毎に食材を取り分けします。講師のデモ用は2人分、各班は4人分です。

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4人分の食材ですよ。


デモンストレーション
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この日の講師は、いつもの助手のほかに、見習いや見学の講師を含め豪華4人の先生でした。4人の講師は初めてでした。

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             △タマネギの微塵切り
料理に入る前に講師がひととおり料理の作り方を披露してくれます。おじさん達はそれを真似して料理を作っていきます。

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最前線に陣取り、講師の調理台の横で熱心に技を取得ですよ。


料理@:シーフードカレーピラフ
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米は炊く30分前に洗ってザルにあげ水を切っておく。シーフードミックスは水で解凍し、水気をふき取る。ニンニク、タマネギのみじん切りを炒め、米を加えてさらに炒める。最後にカレー粉、コーン、シーフードミックスを加えサッと炒める。 炊飯器にいれ所定の水に、コンソメ、胡椒を加え炊飯する。

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炊き込みピラフが出来上がりですよ。御椀で形をつけました。
美味しい「ゆめぴりか」を買ってきたのですが、もうチョイお安いお米でよかったですね。


料理A:白菜とベーコンのミルクスープ
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白菜、ベーコンは細切り、ニンジンは短冊切り、シメジは根元を切り取る。これらを炒め、小麦粉を混ぜ合わせさらに炒める。所定の水にコンソメ、牛乳を加え、弱火で煮込む。トロミがでたら胡椒を加える。
スープ皿が無かったので、グラタン皿でした。 底が平だと食べにくいですね。 


料理B:水菜の塩昆布和え
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水菜、エノキタケを2cmの長さに切る。切ったエノキは電子レンジで加熱。塩昆布と醤油で和える。


料理C:いちご白玉
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白玉粉にイチゴジャムと水を加え、練り、丸める。沸騰した湯で茹で、浮き上がってきたら冷水にとる。白玉とイチゴを皿に盛り付け、別途用意した水溶きイチゴジャムをかける。


調理に励むおじさん達
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小麦粉の鍋を焦げ付かせるなどチョイミステークで講師が直接指導ですよ。

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こちらは悠々自適のマイペースのおじさん達。


今日の作品
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頑張って4品も作りました。


食後のミニ講話
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              △ミニ講話
食事を終えたら講師が食に関するお話をしてくれます。
今日のミニ講話は食塩についてで、おじさん達には要注意の調味料ですよ。

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高血圧症の基準値も変わったとのこと。「高血圧の日」も制定されているようですね。




再現料理≫【蛇足
帰宅したら早々に復習で料理の再現実験です。

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               △シーフードカレーピラフ
チョッピリカレー粉を増やしてみたら、カレー風味がでてきまました。

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              △ミルクスープ
料理教室はチョイ薄味気味でしたので、バターで炒め、コンソメも大粒を使いました。ベーコンはなかったのでソーセージで代用。ニンジンは輪切りにしてみました。
チョイ濃厚なスープに仕上がり、美味しかったのですが、チョイ塩分濃度は高いかな・・。


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日曜特集(2) 札幌のモエレ沼で命の洗濯

2019/05/19 09:08
元号が変わり、令和初めになると、新元号にあやかり遊友連のおじさん達も活発に動き始めたようです。

農友のファーマーOg氏は、バイクを新調し、これを四国まで担いで行き、四国霊場を八十八ヶ所巡る巡礼の旅を始めました。

また呑友の渡辺企画は、またまた北の国の旅で、札幌から命の洗濯の便りが届いております。

なおファーマーOg氏の「バイクでお遍路旅」は、☛別途・日曜特集(1)を御覧願います。

サッポロラーメン Photo by W企画
『今日から札幌に遊びに来ました。先ずはラーメン、味噌でなく塩にしました。』 (W)
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モエレ沼公園 Photo by W企画
『今日は、モエレ沼公園に行ってきました。まだ遅い八重桜が咲き、広大な自然の中で命の洗濯をしました』 (W)

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ノグチ・イサム基本設計の公園は、素晴らしいですね。全体が彫刻とかで、今までの公園の概念とは異なります。

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北海道は春爛漫で最高の季節ですよ。人影が無いのが奇跡ですよね。


百合が原公園 Photo by W企画
『百合が原公園の写真を送ります。』  (W)

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『チューリップ、青くて可愛いムスカリ、八重桜(サトザクラ:関山)が満開でした。』 (W)

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『ライラックも咲きはじめていました。』 (W)


それにしてもこの1年で北海道に4回も命の洗濯ですよ。
昨年秋には地震の後の北海道で ☛函館・大沼の紅葉巡りでした。 また冬には ☛またの函館で雪の五稜郭や食べ歩きを楽しんでいます。 正月過ぎてからは、今度は☛サッポロ命の洗濯旅ですよ。
まだ現役で頑張っており、ストレスもたまるかもですが、あまり洗濯すると摺り切れてしまいますよね。




サッポロの北海道≫【蛇足】 Photo by 静河
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ミーハーカメラマンは、三越落語会でサッポロの「北海道」で、お安く命の洗濯でした。

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