コロナ禍の安全な散策はお寺さん参り

遊友連のオジサンたちはこのコロナ禍をもろともせずに👀各地を飛び歩いているようですが、ミーハーカメラマンは昨年の手術もありで、警戒を怠りなくして👀近場をウロチョロしております。

ところが都立の庭園や動物園、公園駐車場などは小池さんのご下命により閉鎖されてしまったようですが、市中のお寺さんは門戸を開いてくれております。 

そんなことで、コロナを避けて外出を楽しむ方策の一つに、街中の普通のお寺をお参りする方法があります。

先般はコロナ禍の穴場の散歩道として👀夢の島緑道公園を紹介させていただいたところです。今回は東西線の妙典駅までチョイ足を伸ばして、本行徳辺りに寺町が形成されているので、この地区のお寺巡さん参りしてきた次第です。

徳願寺
→『埼玉県鴻巣にある勝願寺の末寺であったが、徳川家康の帰依により、慶弔十五年(1610)徳川の「徳」と勝願寺の「願」の二文字をとって徳願寺と名が付けられた。』とのこと。

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            △正面参道

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            △仁王門
浄土宗の寺院のようで「南無阿弥陀仏」の石柱です。

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           △仁王像

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           △本堂 

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           △鐘楼
山門、鐘楼、経蔵は市川市指定文化財とのこと

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           △お堂?
左の柱の下の「浅草・長尾」の千社札は、若い頃ミーハーカメラマンが千社札を作っていただいた浅草の絵師&彫師&摺師の長尾さんですよ。

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            △七地蔵?

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ニューフェイスの仏像。観音さんに閻魔さんですかね・・?

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            △兵隊さんの巨大な墓

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            △歴代諸上人のお墓

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            △寺巡りの案内板
お寺ごとにこの案内板が立てられているので、この道しるべに従ってお寺巡りができます。


妙応寺
徳願寺から30mほど先にある、道路を挟んでお隣の妙応寺に向かいます。

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民家風の小さなお寺さんです。

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           △墓地募集案内

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            △都会の密集墓
左下の白線で示されたのが売り出し中のお墓の区画のようです

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            △七福神の像
こちらもニューフェイスのようですが、一ヶ所で七福神参りができる便利なところなので、七福神参りも済ませてきました。

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            △お墓で一献
お墓参りの休憩コーナーがあったのでお借りして昼ご飯です。
天空の下の真っ赤なベンチなので、新型コロナウイルスもここまでは追っかけてきませんね。

一都三県に発出されている緊急事態宣言が二週間ほど再延長されるようですが、その期間中に政府はいったい何をするのですかね。
今日は啓蟄とのことで、巣ごもりの皆さんも春の陽気につられて穴倉から出てきてウロチョロし始めますよ・・。

初耳学は「幸せの黄色いばんぺいゆ」

ブログ商店街の👀(遊)紺野商店から「幸せの黄色いばんぺいゆ」のポスターの写真が届きました。

何でも地元の銭湯で2月の末に行われたイベントのようです。菖蒲湯や柚子湯は良く聞きますが「ばんぺいゆ」は初めてです。

「幸せの黄色い」で思い浮かぶのは、山田洋次監督の『幸福の黄色いハンカチ』の映画ですよ。

調べてみたら晩白柚(ばんぺいゆ)という巨大な柑橘類を銭湯の湯船に浮かべるイベントのようですね。

ばんぺいゆ
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          ※Photo by konkon
(遊)紺野商店から届いたポスターです。

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イベントの公式ポスターのようです。
昨年、大変好評でした「幸せの黄色いばんぺいゆ」。全国各地の銭湯が協力して同時に開催するワクワクイベント!
今年は協賛銭湯が大幅に増加しての開催となっております!ぜひこの「未知との遭遇」をお楽しみください〜。
  ※「東京銭湯 - TOKYO SENTO -」からのお知らせより


ばんぺい湯のイメージ映像
柚子湯や菖蒲湯は自宅の風呂でも行いますが、晩白湯は初耳ですよ。 
  ※写真は「東京銭湯 - TOKYO SENTO -」から

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            △晩白柚(バンペイユ)
世界最大級の柑橘類で九州の八代特産とのこと。ザボンの一品種だそうです。
巨大な柑橘類のザボン(ブンタン)は知っていましたが、晩白柚は初耳でした。👂

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バンペイユが湯船にプカプカ浮いています。『その香りや未知との遭遇の楽しさ、ワクワク感」も最大級です。』とのこと。
それにしてもでかいですよね。
 

何でも「晩白柚の湯」の発祥の九州福岡と繋がりのある各地の銭湯で昨年から実施したようですね。今年はさらに繋がりを広め、協賛銭湯全11浴場で実施したようです。東京では紺野商店の地元の銭湯が協賛参加のようですね。




ザボン?》【蛇足①
お寺さん巡りをしていた際に遭遇した巨大な柑橘類です。

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かぼちゃのようなでこぼこの特徴的な外皮は何なのですかね。


1010(銭湯)》【蛇足②
その昔、池之端の事務所に勤務していた頃、会社の帰りなどに谷根千(谷中・根津・千駄木)の銭湯巡りをしていました。
そんな折などに入手し参考にしていたのが、東京都公衆浴場業生活衛生同業組合発行の「1010」です。

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何故か手元には創刊号からありますよ。

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リタイア後はチョイ銭湯にはご無沙汰で最近号は歯抜けですよ。直近は148号(2020/12)です。時節柄新「型コロナウイルス感染拡大防止のためのお願い」の記事が掲載されていました。
コロナ禍がひと段落したら銭湯巡りを再開しますかね。ただ銭湯は写真取材ができないのが玉に瑕なのですよ・・。

今年はコロナ禍のひな祭り

ひな祭りは「女子の健やかな成長を祈る節句の年中行事とかで、 ひな人形や桃の花などを飾り、白酒やちらし寿司などの飲食を楽しむこと」とのこと。

毎年👀ひな祭り取材に出かけていたのですが、今年はコロナ禍で足止めです。

そんなことで近場でひな祭り気分を探す事にして、神楽坂の和菓子店の桜もちをいただき、公園でちらし寿司で 一献を楽しんだところです。

ひな人形
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           △赤城神社
チョイ足を伸ばし神楽坂の赤城神社に疫病退散のお参りしてきました。

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季節柄、社殿には立派なひな壇が飾ってありました。


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           △神楽坂の老舗
この店のショーウインドウにはいつも何かしら👀季節の品々が飾られています。弥生の3月は雛人形ですよ。


桜餅食べ比べ
関東風の長明寺型と関西風の道明寺型を食べ比べてみました。

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神楽坂の和菓子屋「月鼓」のさくら餅です。長明寺型ですかね。¥389-/2個
『焼き皮仕立て。塩漬けの桜葉の風味があっさりとしたこし餡の甘さをひきたてます。』
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上品な甘さでしたが、皮が二重巻きのようでチョイ分厚く感じました。

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スーパーの和菓子コーナーの武蔵製菓の道明寺です。¥135-/2個

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セブンイレブンの桜もちです。¥149-/個
こちらは道明寺の皮無しで、塩漬けの桜の花がのっかっています。餡はこしあんとか。何故か北海道十勝産の小豆だけを強調ですよ。

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珈琲党のミーハーカメラマンは和菓子は大概コーヒーでいただきます。
個人的には道明寺の薄皮で粒あんが好きですね。


ちらし寿司で一献
近場の公園でひなまつり用のちらし寿司でひなまつり昼食会でした。

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チョイ贅沢な海鮮風ちらし寿司にアサヒの桜の宴です。

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相方はキリンのゼロに握り寿司です。それにしても白酒はわかりますが何故ちらし寿司なのですかね・・。

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公園では桃の花が咲き始めていました。




疫病退散のお札》【追記
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神楽坂の途中にある善国寺で、毘沙門天の新型コロナウイルス撲滅の疫病退散のお札をいただいてきました。

大空にグライダーと空師にダイヤモンド富士

関西地方では緊急事態宣言が解除されたようですが、関東の一都三県はゆめゆめ油断召されるなですよね。

そんな中、小池さんの不要不急の外出自粛要請の掟破りで、遊友連のおじさん達はあちこち出歩いているようで写真が届いております。

 ※→👀色文字クリックで関連記事にアクセスします。

東京から富士山を撮る》Photo by W企画&荻さん
→『50倍ズームの安いデジカメを買いました。 牟礼の里公園からの富士山です。』(w企画)

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吞友のW企画がカメラを購入ですよ。いよいよぶら撮り散歩に本格的に参入です。どんな写真を撮るのか楽しみですよね。


→『今日は休務日、天気いいので百草園へ。梅、蝋梅、水仙、マンサク、福寿草等が咲いていました。百草園でも富士が見えました。』(荻)

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写友の荻さんからは、いつもの百草園便りです。


ダイヤモンド富士》Photo by 荻さん
→『昨日は山中湖からのダイヤモンド富士視察。この冬に山中湖で見られる最後の日でした。』(荻)

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写友の荻さんは👀毎年ダイヤモンド富士を撮影に出かけております。今回も素晴らしい富士山が撮れましたね。

ダイヤ崩れの富士》Photo by 静河
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気象情報で、東京地方でダイヤモンド富士が見られるとのことで荒川の土手に行ってみました。残念ながらチョイ方向がずれていました。

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            △日没後の富士山


青空にグライダー》Photo by Og
農友のファーマーOg氏は関東所々を散策したようで写真が届いております。

→『今日は天気良し。午後には少し風があった。荻野吟子生誕地を見聞。地名は熊谷市妻沼。利根川右岸・左岸とも低地で当時(未整備時代)は頻繁に水害になっていたようだ。』(Og)

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            △荻野長屋門
→『荻野吟子は、日本最初の女性医師(明治)。👀雑司ヶ谷霊園に墓地有り。』(Og)

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            △利根川機場 


めずらしい空師の仕事》Photo by W企画
大空特集のついでに、吞友のW企画から高木の撤去の写真が届きました。

→『散歩がてら、3日かけた古木の撤去を観察しました。』(w)

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近年は市街地での高木処理はタワー車で行いますが、建物に近接しているなどタワー車が使用できない際は👀「空師」の出番です
なかなか見られない珍しい光景ですよ。

Reライフのオンライン寄席で柳亭市馬の「お神酒徳利」

コロナ&コロナで年が明けた令和3年ですが、早いもので今日からもう弥生の3月。いよいよ本格的な春が到来ですよ。

そんな中「朝日新聞Reライフフェスティバル」が27日、28日にオンラインで開催されました。

昨年秋には👀初めてのオンライン寄席で柳家さん喬を聴いたところですが、瞬く間に半年が経過ですよ。

ステイホームの巣ごもり生活で、落語会にも行かず何の記憶も無いまま貴重な人生が過ぎていったような気がします・・。

Reライフのオンライン寄席
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「人生を楽しむアクティブ世代を応援する文化祭」とのことで以前は抽選で有楽町の会場に出向いて拝聴したものですが、コロナ禍のおかげでオンラインになり、ネットで自由に見聞できるようになりました。

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初日のトップは落語から。落語協会の会長の熱演ですが、お客もいなく定点カメラで映像の変化もなくチョイ物足りない気分でしたね。


御神酒徳利を好演
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女房直伝のそろばん占いで難題を次々に解決する痛快ストーリ。

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スマホとのパソコンとではチョイタイムラグがあり、輪唱効果を楽しめますよ。

やっぱパソコンの映像は臨場感がなく、まくらのアドリブやその日のお客の反応、また会場に行くアクセスなど、楽しむものが沢山ありますが、映像では記憶に薄い噺になりますね・・。


市馬師匠の秘蔵映像&秘蔵品
我が家の本棚やギャラリー静河のアーカイブから市馬師匠の秘蔵映像や記念の品などを捜してみました。

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谷中の全生庵での圓朝祭(2011年)の余興で得意の喉を披露です。

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湯島天神で開催されている落語協会の謝楽祭(2015年)のスナップ。各師匠が芸人屋台を出しますが、前年に落語協会会長に就任した市馬師匠のテントは商売上手で結構売れていましたね。

本棚からは市馬師匠のCDと色紙が見つかりました。

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「柳亭市馬名演集」三部作。その1に「お神酒徳利」が収録されています。得意の演目のようですね。

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            △色紙「和芸」




開口一番は四番弟子の市童≫【追記
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Reライフのオンライン寄席のスタートは露払いで、四番弟子の二ツ目の市童が「子ほめ」で一席です。

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友達に赤子が授かったので、ほめて一杯ごちになろうという噺。


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市童は👀日本演芸若手研精会の落語会で何度か噺を聴きました。なかなか真面目そうな二ツ目さんですよ。

コロナ禍の穴場の散歩道は夢の島緑道公園

好天に恵まれた早春の一日、汗ばむ陽気に誘われ、チョイ足を伸ばして夢の島緑道公園を散歩してきました。

オリンピックの👀アーチェリー会場となった夢の島公園の南側に整備された海上公園で、湾岸道路の緩衝緑地帯としての機能も有しています。

最寄り駅の新木場駅は東京駅から4駅目という交通至便の地ですが商業施設も少なく訪れる人の少ない公園になっています。

そんなことで人影も少なくのんびりと散策ができますので、コロナ禍の時節には、感染リスクもなく穴場的な公園ですよ。

夢の島緑道公園の全景
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湾岸道路(R357)の緩衝緑地帯で幅員50mを超える巨大なグリーンベルトが形成されています。

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明治通り側からの入口。JR京葉線の新木場の駅から2~3分ですよ。

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オリンピックに合わせて入り口がリニュアルされており、サイクリングロードも舗装され、標識も新しく整備されていました。


歩車道分離の園路
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散策路と自転車道が分離されており、安心して散策できます。真新しい標識も設置されていました。

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歩行者用のトンネル。コンクリート管を活用したみたいです。上部はサイクリングロード。

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歩道橋で橋の下はサイクリングロード。


公園利用者
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ランニング集団がグリーンベルトの中から飛び出してきました

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散策する人、ラニングする人、サイクリングする人などなど。


樹林地の構成
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樹林地の構成はベースは臨海部の自然植生のシイ・タブの林です。湾岸道路側は常緑樹林で排気ガスなどをがっちりガードです。

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公園が整備され40年以上経過しているようで、樹木も繁茂し、隣接の16車線の湾岸道路が全く気になりません。

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常緑樹をベースに海岸林のクロマツ林が形成されています。右側のフェンスの向こうは清掃車両専用道路。
 
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雑木林の道も整備されており、落ち葉を踏みしめて散策ができます。

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何故かところどころにメタセコイアが植林されており、景観に変化を与えています。


林内の草花
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二ホンスイセンの花壇が新しいく作られていました。

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常緑樹林の中でヤブツバキの赤が目に沁みます。

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清掃工場に近傍では人知れず梅が咲いていました。

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梅の花と清掃工場の煙突。やはり👀背景は観覧車が似合いますよね。



清掃道路で公園が二分割≫【追記
残念なのはせっかくの広幅員のグリーンべルトなのですが、その中央を江東清掃工場へごみを運ぶ清掃車の搬入路で二分割されていることです。

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明治通りからの清掃車の入口で、グリーンベルトの中央部を清掃工場まで走ります。

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            △立体交差部

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            △江東区の清掃工場

コロナ禍の時節はニトスキで一献料理

関西の京都・大坂・兵庫の三府県と愛知県が緊急事態宣言の解除を政府に要請するとのこと。

経済状況はかなり厳しいようですが、まだまだ油断のならない状況あるような気がします。急がば回れですよね。

そんなコロナ禍の時節は外出は極力抑え、コロナメタボの危険を冒しながらお家で一献を楽しんでいます。

つまみは勿論おやじの料理で、おひとり様用のニトスキが大活躍です。

ニトスキつまみ
👀おやじの料理教室の訓練の賜物で、お酒のつまみはお茶の子さいさいの朝飯前ですよ。

王将餃子
冷蔵庫に王将の冷凍ジャンボ餃子が入っていますので、これをごま油で焼きます。

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糖質50% offですが、オジサン達にはやはり糖質0(ゼロ)ですかね・・。


唐揚げの卵とじ
唐揚げもひと手間加えると豪勢なつまみになり、更に美味しくいただけますよ。

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日本酒は美味しいのですが、家吞みには糖質がチョイ気になります。


鶏胸肉の焼き鳥
鶏の胸肉をスライスして焼き肉のたれで焼きこみます。ネギがポイントかな!

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酒税増税に対抗してイオンとトップバリュの廉価なビールで一献ですよ。
もう一品はカキと白菜のボイルです。


鳥皮のカリカリ焼き>【おまけ
むね肉にへばりついている鳥皮を引きはがしカリカリに焼きます。味つけはお醤油少々。

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チョイ手間で成果は一口ですが、なかなかの美味ですよ。



おひとり様用ニトスキ≫【蛇足
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ニトリのスキレット(フライパン)で、リタイア後に求めたものです。鉄鍋ですが使い込んで黒光りしており、年期が感じられますよね。