驚異の切花 アルストロメリア 枯れずに3週間

カミサンが絵画教室で使用した画材の花を、洗面所に一輪挿しで生けています。

大方の花がいつも二週間程度でへたってしまいます。

ところが暮れに生けたアルストロメリアは驚異の持続力で、何と正月越えで3週間以上頑張っていました。

花屋のアルストロメリア
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一輪挿しのアルストロメリア
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              △暮れのアルストメリア

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               △3週間後
正月の松の内も過ぎると、さすがにオシベだけがへタってきました。花弁はまだOKかな?

あまり手入れもしていなく、水替えだけでしたが、丈夫な花は丈夫なのですね・・。
人間も同じですかね・・・。




スイートピー≫【参考
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スイートピーの日に購入した赤のスイートピーです。(上) およそ2週間でへたり、よれよれになってきました。(下)


一輪挿し≫【参考
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               △シュウメイギク

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               △バラ

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               △ダリア

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この記事へのコメント

konkon
2019年02月28日 14:59
静河さん、おやじの料理教室乙です。
konkon家も大した暖房をしていないので、仏花切花が長もちします。やっぱり寒くないとピリッとしません。
静河
2019年02月28日 16:17
洗面所は家の中心にあり暖かいかもしれません。また24時間保安灯が点いているので、植物の生息環境にはあまり適していないかも知れませんね。

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