舟木一夫が五千枚のスチール写真にサイン&プレゼント

いつもの舟友さんから舟木一夫の情報が届きました。

今回は後援会の会報の“浮舟”(No.608)と舟木一夫のブロマイドです。

写真を良く見ると、直筆のサインが施されているようで、何と後援会のメンバー全員に郵送したとのことですよ。

一般には入手困難なお宝で、クリスマスプレゼントには早すぎますか、舟友さんはご満悦のようでしたよ。

舟木一夫の直筆のサイン
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                   △船頭小唄
舟友さんに送付されてきたサイン入りのブロマイドです。 

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念のために今年の5月に >大阪の新歌舞伎座公演の際に展示されていた舟木一夫のサインですよ。


事の起こり
『今年の春頃から“あれから足掛け55年も経つのかァ”などと、あれこれ思い出の栞をたぐっていた。で、ふと、“個人的な御礼のマネごとでも出来たらなァ・・”って想いが頭をかすめて通った』
そんなことから、お客様には手に入りづらい「芝居のスチール写真」にサインを施し、後援会員にしか入手不可能な形にして皆さんに送付したようです。その数何と五千枚。
『ささやかな“御礼の想い”を御笑納下さい』とのことです。 (浮舟記事より)


サイン写真の見本
“浮舟”(No.608)からコピーです。
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約14作品のスチール写真五千枚を集め、8月の終わり頃からスタートして10月中ごろに書き終えたとのこと。
舟木ファンにはありがたいことですね。 お疲れ様でした。




サインの入手方法≫【参考
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              ※プログラムより
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コンサートの最中にテニスラケットで舟木氏が舞台から打ち出すサインボールです。これをゲットして持参するとサイン色紙がいただけるようですよ。
これでは、一生舟木氏のサインは手に入りませんよね・・。

※サインボールは、昨年の暮れの >「華の天保六花撰」のシアターコンサートで隣席の方がキャッチしたものを撮影させてもらったとのことです。


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